在宅ワーク

【在宅ワーク】クラウドワークスはチャットレディ的にあり【毛嫌いは損】

  

高収入アルバイトなら【LoveChat】
チャットレディです。
クラウドワークスってあやしくないですか?稼げるといっても地味そうな感じでがするけど、どうですか?
特別なスキルなんてないからできないですけどw

今日は在宅ワークのクラウドワークスについて書きます。

こちらで少し触れたクラウドワークスについてです。>>チャットレディの待機が長くてお疲れオーラすごい【すぐできる気分転換】

クラウドワークスはあやしい。わかります。あやしいです。

同じように、チャットレディをしたことがない方も「チャットレディはあやしい」と感じますよね。(>>チャットレディは怪しい・危険だという考えについてみんなどう思う?
でも私たちからしてみると「チャットレディはあやしくないし稼げるよ!スキルも不要なのに…」と言いたくなります。

 

では、例えてみます。

私はこのブログを書いていますが、他の仕事で手がまわらなくなりました。

そこで現役チャットレディさんたちに、こういうテーマで記事を書いてくださいとお願いをすることにしました。

・現役チャットレディが使って有効だったクソ客対策3選
・チャットレディのモチベーションが続かないとき対策方法は?
・月収10万の稼ぐためにの3ステップ
・チャットレディ経験者だからわかる男のいいとこ悪いとこ
・私がチャットレディを始めて良くなったところ悪くなったところ

どうでしょう?このテーマなら書けるかもしれないって思ってもらえるのがあったかな?

「それ1テーマにつき1000文字500円で買わせてください」

って提案した場合お仕事していただけますか?
もちろん、書く時間、書ける内容、報酬が適正か、そして、私が本当に支払いをするのかっていう信頼関係など、いくつかクリアするべき壁は存在しますね。

 

こういうことが、クラウドワークス内で行われています。

なんと、今の例に載せたような、チャットレディの案件もあります(後ほどご紹介)。

そして、なんと最近見つけたんだけど「土日の朝9時~18時くらいまで、一時間に一回メッセージを送り多少の雑談ありで一日5000円」っていう案件もありました!

私は
・土日チャットできない
・元メルレなのでメールは得意
・現役チャトレなので男との雑談?むしろ勉強させてもらうわ

ぶっちゃっけこう考えてしまいました。

発注者の実績や評価の多さとその内容から、これは詐欺案件ではないと思い応募したけど、3時間後に落選連絡がきました。

「チャットレディ9年やってますんで!」とアピールしてたんだけど、募集内容をよく読むと「これは仕事なんだけど、仕事としてメッセージをもらう感じは嫌」というような内容が書いてました。チャットレディなんて、バリバリの仕事だわー⋆⸜(´˘`*)⸝

 

さて、ここまで読んでも「クラウドワークスはあやしい」という気持ちは払拭されませんよね。わかります。その気持ちのままで大丈夫です。是非読み進めてみてください。

※ちなみに私のブログ記事は誰にも頼んでいません。もし頼むことがあれば、こちらでも応募の宣伝でしますのでその時はよろしくお願いします(`・ω・´)ゞでもそういうのも楽しそうだなって今思ったので、単発イベント記事みたいにして書いていただく人をtwitterで募集する時が将来的にきます。

 

クラウドワークスって何なの?チャットレディとの共通点

まずクラウドワークスとは?の前に、名前が似てるけどクラウドソーシングっていう概念を覚えてください。

ここで言うクラウドっていうのは、みなさんご存知の「iCloud」などとは違います。

不特定多数の群衆(Crowd)が集まり何かを作り上げていくことを言います。
いわゆる「外注」のようなイメージです。

つまり「クラウドソーシングとは、Crowd(群衆)+Sourcing(外注)する、という意味の造語である」と書いてありました。画像引用:クラウドワークス

私たちが家にいる時に、遠く離れた場所から「あなたチャットレディの記事書いてくれませんか?」って連絡が来ることはあり得ないし、あったらこわいです。

逆に、私のラインに「チャットレディの記事買ってくれませんか?」って誰かわからない人からメッセージがきてもこわいです。

なので、間に業者をはさみます。その業者の一つがクラウドワークスっていうだけの話ですね。業者は他にもあります。

サグーワークスというクラウドソーシングもあります。

サグーもやっていますが、ここは私ができそうな案件が少ないですね。

他にもココナラもクラウドソーシングだし、まだまだ他にも似たような業者は思いつくかもしれません。

 

まとめるとクラウドソーシングっていうのは「そういう働き方なんだな」って感じで思ってください。

チャットレディはどうでしょうか?

数ある業者から所属事務所を選び、チャットサイトに出演して報酬を得ていると思います。

それは、あなたのパフォーマンススキル・時間を売っていると考えると、それを買うユーザーがいて、業者(事務所)から報酬が振り込まれるという点で少し似ていると思いませんか?

クラウドワークス



 

クラウドワークスの案件を見てみましょう。チャットレディのも!

クラウドワークスのお仕事画面ですが、登録していない方も見ることができるので一緒に見て行きましょう。

こんな感じですが、登録は無料です。クラウドワークス

プロ向けの仕事は、技術職なので当然お給料も高い。

都合上一部だけしか載せてませんが、もっとジャンルはありますよ。

「必要なスキルから探す」を見てみるとわかりやすいでしょうか。テープ起こしは初めてです。見てみますね。

全て無料で誰でも見れる画面です。

お茶講義の文字起こしをクリックしました。これを見て

 

仕事内容はこんな感じです。

クライアントの詳細ページにうつります。

今度はライティングジャンルで探してみると

上記の内容は

なんJ・・・

上記の内容は

こんな感じで見ていきます。

チャットレディの案件ですが、よく入れ替わります。今はこんな感じですが、2つ目のはどうなんでしょうね…?

チャット事務所の規約的にいいんですかこれ?クライアントのプロフみたら40代男性となってます。「店舗の名前」と「写真」を合わせて売る案件らしいけど、謎。こういう謎案件もありますよって一例です。

チャットレディ案件は、入れ替わりが早い印象が強いです。仕事してみたいと思った方は早めにどうぞ_(._.)_>>クラウドワークス


単発のお仕事もあるし、長期的にさせてもらえるお仕事もあります。

私は幸いにも出会ったことはないけど、変な人もいるみたいですね。それについては、クラウドワークス内の掲示板で情報交換ができます。

似たようなサイト、ランサーズでもチャットレディの案件募集がありますよ。チャット系はランサーズの方が多いかな?という印象。でも全体の案件量としては圧倒的にクラウドワークスです。

ランサーズより

 


ランサーズより

会員登録しないと閲覧できない案件もあるし、人気のものはスグ募集終了になるので、見てる方は見てるってことですね。

ちなみに、チャットレディ案件でいいの見つけたので応募してみようと思います。こういう時に、チャット歴も使えるし、ライティング歴も実績として名乗れるので通りやすくなりますよ。

※私はライター歴0日のライティング素人で登録しました。クラウドワークスが初めてです。

 

おすすめはクラウドワークスです

私がクラウドソーシングを実際してみて稼げたのがクラウドワークスなので、クラウドワークス推しになってしまうのですが、他のサイトも稼げます。

クラウドワークス


使い勝手や見た目の問題で好みがあるだけです。

ここで気になるのが「私、特にスキルないなー」だと思います。私は今ライティング案件ばかり取っていますが、ライティング=書くっていうことは誰でもできると思うので、語弊を恐れずに言うと、スキルの不要な仕事だと思います。

ただクライアントの指示もあるし、提出した記事に修正依頼がくることもあるので、手直しをする時もありますが、お金をいただく以上それは当然だと思います。

でも、その過程でスキルが磨かれていくと思いませんか?実際に磨かれていくんですよ。修正箇所も減ってくるし。

あくまでも指定された条件下でのライティング力が磨かれるって感じですが、文章の基本はわかるはずです。

やる気と、変な業者につかまらないような見極めと、時間を作ることができれば、誰だってできます。

 

稼ぎ口は複数ある方がいい時代

収入口は一つよりも、二つ、三つと多い方がいいです。

例えば、私はチャットレディをやってて、どうしようもなく落ちる時期ってあります。常連すら気持ち悪い…みたいな感じです。こうやってメンタルが落ちたら動くに動けません。やらなきゃいけないことがあるのはわかるけど、できないんです。

もしそんな状態が続いてずーっとチャットレディに復帰できず、恋愛で言うなら自然消滅のようにライブチャット界から完全に離れるしかなくなった場合、次に出てくるのは収入源をどうしようという「焦り」だと想像します。

けど、チャットレディをしながらサブで収入を持っていたら「クラウドワークス本気でやろう」とか「メルレ+音声通話やろう」とか、収入源を確保しながら次の働き方を考える余裕があります。

それは小さな余裕かもしれないけれど、0と1では大違いです。

今までしていなかったことを始めるのと、今までしていたことを本格的に始めるのでは、取り掛かりやすさの面でも圧倒的に後者が勝ちです。

要するに、今はサブの仕事で収入自体は小さいかもしれないけれど、何かあった時に助けてくれるかもしれないと思っています。

いろいろ同時にやるのは大変だと思うかもしれないけど、メイン仕事で7~8割、残りを細々とサブ仕事へと力を分散させて、複業スタイルでやっていく方法も手だと思います。

むしろそうやってメイン仕事の時間を制限した方が集中してできるし、稼働時間が短くなったけど今まで通りの収入を得るにはどうしよう?と考えることで、より良いパフィーマンスに繋がるメリットも考えられます。

それはクラウドワークスだけではないんだけど、クラウドソーシングはスキルを売りながらスキルを育てていく場所だと考えると、最初はうなくいかないチャットでやがて稼げるようになっていくチャットレディと似ていると思います。

チャットレディで稼げるタイプの人は、こういう場所でも稼いでいけるはずです。

ちなみに私はクラウドソーシングをメインの収入口にしたことはありません。なので言い方は悪いけど、片手間でやって月2万くらいです。初月は5千円ちょっとでした。

これはライティングに慣れて書くスピードが上がったり、修正箇所が減ったことから、1件にかかる時間が短くなり、そのぶん数がこなせるようになったため収入が上がっただけです。

とはいえ、チャットの稼ぎと比較して数字だけ見ると随分見劣りしますよね。

でも私は将来的に役立つスキルを勉強していると思っています。お金をいただきながら。

スキルと実績をつけるなら早いほうがいいに決まっています。早速、気になる案件を獲得してみてください。
私も片手間クラウドワークスで月収5万くらいになったら、もっと詳しい稼ぎ方をこのブログで更新しますね。

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