即アダ客

在宅チャトレディ即アダ対処二つの方法【クソ客に悩む】

  

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即アダに悩む子ちゃん
即アダに悩む子ちゃん
チャットに繋がるのはいいのですが、開口一番に「脱いで」って人が多いです。
はりきって待機してるのにこういう人続くと萎えます。
脱ぎたくないのにそういうことばかり言われて、落ち込んでいます。

今日のお悩みはこちらです

まずは心中お察し申し上げます。

こんなことが続けば、当たり前に悲しくなるし投げ出したくもなりますよね。

8年間チャットをしている私は、アダルト→ノンアダルト→アダルト→ミックスとアダルト(現在)へと稼働サイトを変えてきました。
その結果、どのサイトでどんなスタンスでいても絶対アダルト客はくるんだなと思いました。

でも私は8年間続けているし、今日はこんなブログも書くことができています。
どうすれば乗り越えられる解説していきますね。

頑張ってはね返す必要はなく、一旦受け入れる方法を知ることであなた自身がモチベーションを崩さずにチャットができます。

大事なことはモチベーションの維持と無理をしないでもいいですよってことです。

 

即アダ希望ユーザーはゼロにできないことを知っておく

即アダ要求ユーザーはどこのサイトのどの女性でも出会う可能性はあります。

なぜなら、そういう人をゼロにすることはできないからです。

私はトップランカーさんがチャットに接続した瞬間に覗きで入ることもあります。即アダ客はナンバーワンの女性のところにも表れます。

だから誰のところでも(あなたのところにも)来る可能性大だということは事実として知っておいてほしいです。

え?
じゃぁ来るものは仕方ないって結論ですか?
無理無理無理!絶対無理です。

私「こんにちは」
客「脱いで」

このやりとりですらもう~~~無理なんです!気持ちが悪くて吐きそうです。

そうですね。気分が滅入るしもう嫌だってなりますよね。ここで言いたいのはそういう客が0になることはないってことだけは知っておいてほしいってことです。
残念ながら、それでも受け付けられないという方はチャットレディという仕事で精神病むことになってしまってはいけないので一度この仕事から離れることも大事かと思います。

それでも自分のメンタルを守りながら、稼いでいく方法は残ってます。
続きをどうぞ。

 

ライブチャットの即アダ客の心理

誰のところにもいくと書きましたが、残念なことに「即アダ要求しやすい女性」はいます。

例えば
・露出度が高い服装
・いつも同じ服装
・顔出しをしていない
・プロフィールが短い、など。

即アダ要求=今すぐ欲求を解消したい→誰でもいい→即アダOKの確率の高そうな人。

これが即アダ要求の本質です。
0にはできませんがここに選ばれないように心がけることも大事です。

またコミュニケーションを主としないチャットをするユーザー心理として

・お金がない
・コミュニケーションが苦手
・チャットは即アダから入るものだと思っている
・過去に即アダ要求が通った経験がある、などがあります。

こんな感じでして、こういうユーザーに会うのは事故みたいなものなのです。

 

さてここで孫子の兵法からこの言葉を引用したいと思います。

彼を知り己を知れば百戦殆からず。
彼を知らずして己を知れば、一勝一負す。
彼を知らず己を知らざれば、戦う毎に必ず殆し

何でもそうだと思うのですが、

○○がいやだから避けたい
××が嫌いだからどうにかしたい

と自分の感情が先に立っているうちは事はうまく運ばなくて、ビジネス、個人で商売しているならなおさら(チャットレディもそう)相手をどうにかすることに注目するよりも相手を知ることから始めることは大切です。

なので長々とこのような話をしてきました。

対象を知ることで対策、心構えを変えていこうということです。

 

ライブチャットの即アダユーザーの対処

ズバリ二つだけ提案します。

1.お仕事感を出してください。

あなたは「誰か来てきれないかな~」と思いながら待機するのではなく
「お仕事できています」という姿勢を映してください。

引用:
・露出度が高い服装
・いつも同じ服装
・顔出しをしていない
・プロフィールが短い

このような項目に共通するポイントは「だらしなさをイメージさせやすい」点です。

しかし、そうは言っても顔なんか出せないという方もいらっしゃりますね。わかりますが「きちんと感」は出せると思います。

映りこむ背景、服装、メイク、座り姿(姿勢)、プロフィールの充実。

などで、きちんとお仕事をしに来ているという空気を作ることは可能です。

こうすることで、当たればラッキー的な即アダ客はある意味目は肥えているので
「この人に入っても即脱ぎは期待できない=1分のポイントが無駄」
という気分になります。

つまり門前払いができる可能性があります。

プロフィールに即アダお断りを掲げておくのも多少は効果的かもしれませんが、即アダ客はプロフィールを読んでいません。

と書いてしまうと「上でプロフィールの充実が即アダ回避になると書いているから矛盾している」と感じますね。

でも違います。

プロフィールを作りこんでいる人は当然文字数がありますね。パッと見のボリュームです。冒頭にあいさつの言葉なんかも書いてあったり、ログイン予定が頻繁に更新されていたり「生きているプロフィール」ができていると思います。そういうところには寄り付かないのです。

※ただしプロフィールだけで即アダ客門前払い効果は相当低いと思ってほしいです。

こうしたことをクリアしていても即アダ客が来る時は来ます。
最初に書いたようにそれは誰にでも同じように起こり得る事故です。

 

2.あなたの精神的負担にならないレベルでいいので一旦相手の要求を受け入れる

間違っても即脱いではいけません。

相手の言葉を言葉で受け入れるのです。

例えてみますね。

ダメな例:

チャトレ
チャトレ
こんにちは
即アダ
即アダ
●●見たい
●●見たいんですかぁ

(受け入れている風に見えるけど実は全力で肯定しているだけ)

即アダ
即アダ
はい、●●見たいです、お願いします

 

こうなると、もうしんどいですよね。
ここから次の言葉がスラスラ出てきて回避できる人は大丈夫なんですが、まだまだこういう会話を心で笑ってあしらえるレベルに成長する過程の女性はきつくなってくるし、こういうやり取りで疲れてしまうのです。

 

落ち込み原因はここ。

 

 

ではOKな例:

即アダ
即アダ
●●見たい
チャトレ
チャトレ
こんにちは~。そうなんでね!
●●?///ですか///(照れるフリ)
だいたん~w

ここで落ちるユーザーはあまりいません。
この時点でこのチャットの流れの半分はあなたがつかんでいると思い堂々とお話をしてくださいね。「お話」です。

チャトレ
チャトレ
●●好きなんですね。わぁ~。私も・・好きかも~><///
なんか緊張してきちゃった////
ねぇ、●●どうするのが好きなの?教えて~///

こういうときに、「でも」などの逆接の接続詞を使わないほうがいいです。
「でも、だけど、」を使わないだけでいいのでまだまだ会話を進めていきます。

その時は相手に語らせるようにもっていきます。

クローズドクエスチョン→「はい、いいえ」で答えられる質問

オープンクエスチョン→「はい、いいえ」では答えられない質問

会話が苦手な人はここを意識するといいと思います。

相手に「はい、いいえ」で答えられるとまたこちらが話を広げる話題を探さなければなりませんし、楽しいコミュニケーションからは遠ざかってしましますね。

アダルトチャットでもそう。
イエスマンから卒業して、次は積極的に話しかけようとしてる方も多いですが質問がクローズドになってる方が多いです。(私の覗きチャットでみている感覚です)
そうではなくて、相手に語らせる、相手が話さないと次には進めない、そんな流れを作るのです。

 

長くなってしまったので一度戻ります。

あなたの精神的負担にならないレベルで相手の要求を言葉で受け入れるということをする説明でした。

この会話の流れであなたが得意な会話にどんどん持っていってください。

勿論そんな話が始まったら相手は想像通りの無言落ちをするでしょうね。それでいいですよ。こちらは即脱ぎなんてしませんので。

ただ、相手の流れと相手の言葉だけが優勢で1分以内に無言オチされるのと、あなたが瞬時で流れをつかんで相手が無言オチせざるを得ないのとでは精神的ストレスが違います。

またこういう対応をしていると、時々即アダ要求客がお話客に変わることがあります。

さらに覗き客がそのまま残る可能性もあります。

あなたの行動が少しかわるだけで、あなたの気持ち(ストレス)も収入も変わってくる可能性が高いので、無理のない範囲で試してみつつ自分のチャットを確立していってください。

 

まとめ

即アダは誰にでもくる存在でありあなたの努力が及ぶものではありません。

しかしそういうユーザーの心理を考えれば即アダ客入室の可能性は低くできます。

それでも来てしまった即アダ客はしかたないと割り切って、あなたの精神的負担にならないレベルで対応をしてみてください。

腹を立てて真っ向からぶつかっても、あなたが会話を始めても、無言オチしていきます。

でしたら無言オチしていったあと、残ったあなたがストレスを感じにくくするため
「言い逃げされた」ような状態を作らずにすむよう、少しでもあなたから話しかけてみてください。

そして時々それが収入を増やすきっかけになります。精神的負担を減らしつつお金になるかもしれない。

どちらも可能性の話ですが、今のやり方でツライのであれば少し変化させる価値はあります。

様子をみつつ作戦を練っていきましょう。